2008年03月06日
マリンライナー天涯

旅にはやっぱり「天涯」
集英社文庫で第一巻から六巻まで出てます。
ぜひ、立ち読みでもいいので手にとってみてください。
私は歓送迎会、就職退職転勤、お誕生日、何かの記念日、ご褒美に、
文庫本の天涯をよくプレゼントします。
今日開いたページには・・・
沢木耕太郎 wrote
Y字路の手前で考える。
どちらの道を行けばよいのかと。
どちらの道を行ってもよいのだと、
腹の底から理解てきるまでには、
実に長い年月が必要だった。
・・・・
マリンライナーに揺られて五分、
すぐに睡魔が。
徹夜明けのbusiness day
Posted by rookie1957@ストリート at 13:19│Comments(2)
│旅、出張、どこか
この記事へのコメント
そんな時はシタールの音色で、そこらへんにあるそれっぽい布と造花を纏い踊ってください。
何かの境地になれる ……… はず。
何かの境地になれる ……… はず。
Posted by Sebastiano at 2008年03月06日 16:02
sebaどの!
そっちの世界に行きますか!?(笑)
こっちの世界にお還りくださいな〜。
そっちの世界に行きますか!?(笑)
こっちの世界にお還りくださいな〜。
Posted by モバイル天涯@帰路 at 2008年03月06日 17:19