2011年12月15日
100ヵ所目は大阪☆追悼&年忘れミーティングに参加!
さて、今日は有給休暇をいただき「新生活?」への準備なぞ・・・
で、いつのまにか98か所目を通り過ぎて、
99か所目は11月に東京に行った時、定宿・新橋の「さんろす」でゴキゲンになった後、
S介師匠のナビで、近くのROCKなBarに行き、
なんだかカウンター席に座ったまま、アンプに突っ込まないエレキギターで1曲やったために、

このお店が99か所目になり・・・
Bar「ハートボイルド」・・・「ハード」じゃなくて、「ハート」・・・なんかRockなええ感じ。

・・・曲はジ・アニマルズの「悲しき願い」、日本では尾藤イサオ。
膝をステージについて「みんなオイラが、悪いのか」とシャウトしてたのを小学生の頃に見てとても印象に残ってて。
と、いうことで、次に行く場所が・・・100か所目。
思えば遠くに来たもんだ・・
2007年から始めたひと前演奏。
99か所忘備録⇒http://mobamoba.ashita-sanuki.jp/e259052.html
さて、この日曜日、大阪のライブイベントというか、集まりに出かけます。
戦うオヤジの応援団の大阪・西宮などの関西SPの合同ライブイベント。
ひとり(一組)2曲を演奏するために、大阪に出かけます。
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関西SP合同 おっかんさん追悼・年忘れミーティング
12月はいつものSP西宮ではなく関西地区合同(フィドル倶楽部)で開催です。
関西SP合同 おっかんさんの追悼と年忘れミーティングの案内です
日時:12月18日(日曜日)14時から
場所:フィドル倶楽部
14時から17時までは毎月のミーティングスタイルです
宴会は17時からタイ料理屋マイタイにて
会費:3500円(タイスキ料理+ワンドリンク付き)
宴会後はフィドル倶楽部で終電まで、演奏したい放題です
宴会手配の都合がありますので、
参加表明をここか『しゃべり場』へお願いします。
フィドル倶楽部の場所はhttp://www.fiddle-club.com/をご参照下さい。
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今年の9月、2年余りの癌との闘病生活を終えて旅立った「おっかんさん」の追悼も兼ねた忘年会。
おっかんさんは何度も香川や愛媛のSPに足を運んで、
発足したばかりの集まりを励まし、エールを贈るために何度もギターを抱えて。
おっかんさんが足を運んでくださった分、できるかぎり、お返しをしたいと。
今週末、出かけます。
・・・現地の音楽仲間の方に、「・・すんません、ギターを持っていかないので、そこんとこ、よろしくです」とお願いをした、軟弱なギター弾きですが(笑)
*****************
それから、戦うオヤジの応援団という団体の主旨、意味について書かれてあるホームページから、転載してみます。
私がこの団体を知った4年前と今と、ひとつひとつの文章が表現しようとしていること、
伝えようとしていること、呼びかけていることが、自分の心に響く響き方が違うように思えます。
戦うオヤジの応援団
〔主旨〕
バブル経済の崩壊以降、安定した人生設計の基盤となっていた終身雇用制度や右肩上がりの給与体系など日本的経営が崩壊すると共に、少子高齢化の進展により世代間の相互扶助を基盤とした年金を含む社会保障制度の限界が明らかになるなど、我々の生きている社会は本当に暮らしにくくなりました。
そんな中、長年自分の楽しみを犠牲にして家族や会社のために尽くしてきた「オヤジ」の多くは、今まで信じてきた価値観が崩壊する一方で、「自己責任」という都合の良い言葉に示されるように、自分自身で判断する新たな生き方を求められています。
残念ながら、この変化は時間が経つと元に戻るというものではなく、社会の基本的構造変化として確実に進展していくため、嵐が過ぎ去るのを待つように耐えるだけでは対応できなくなってしまいます。そんな変化に対応するには、企業中心の価値観の中で意識することなく封印していた自分の本当に好きなことを見つめなおし、心の中から湧き出てくる自然なエネルギーを感じ取ることによって、自分自身を再生できる可能性を認識しておくことが欠かせない社会環境になっています。
「戦うオヤジの応援団」ではギターや唄を使った“音楽”という手段を通じて自分自身を表現することにより、心の奥底に隠されたエネルギーを再確認し、仲間と共に新たな自分自身の人生を切り開くことを目的としています。
まずは、戦いの相手は自分自身なのです!
〔対象〕
「戦うオヤジの応援団」には、二つの意味があります。
(1) 会社や家庭で自分の存在を確認するために戦っているオヤジ(ここでいう「オヤジ」とは、社会的な責任を負って生きている皆さんを指しており、男性だけでなく、女性も含みます)が参加し、ギターを通じて戦いの疲れを癒すとともに、近い将来、老後の生活の場となる地域でギターという手段を用いて、自分らしい表現活動を行うための援助をする応援団
(2) 自分自身はオヤジでなくとも、家庭や社会のために苦労している皆さんを音楽を通じて支える応援団
このように、ギターを弾くオヤジだけでなく、ご家族の皆さん、ギターを弾かないけれども聞くことが好きという皆さんからも構成される会です。女性でも、プロの方でもご入会いただけます。
ただし、基本的に中年オヤジの楽しみの場ですので、未成年者の場合は登録をお断りする場合がございます。
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私も54歳からの、新しい生活にチャレンジしようとしています。
なにかに、突き動かされるような・・・思い違いかも知れないけど。
進みはじめました。
さて、日曜日に。
おっかんさん高松での雄姿 at Slow Step



で、いつのまにか98か所目を通り過ぎて、
99か所目は11月に東京に行った時、定宿・新橋の「さんろす」でゴキゲンになった後、
S介師匠のナビで、近くのROCKなBarに行き、
なんだかカウンター席に座ったまま、アンプに突っ込まないエレキギターで1曲やったために、
このお店が99か所目になり・・・
Bar「ハートボイルド」・・・「ハード」じゃなくて、「ハート」・・・なんかRockなええ感じ。

・・・曲はジ・アニマルズの「悲しき願い」、日本では尾藤イサオ。
膝をステージについて「みんなオイラが、悪いのか」とシャウトしてたのを小学生の頃に見てとても印象に残ってて。
と、いうことで、次に行く場所が・・・100か所目。
思えば遠くに来たもんだ・・
2007年から始めたひと前演奏。
99か所忘備録⇒http://mobamoba.ashita-sanuki.jp/e259052.html
さて、この日曜日、大阪のライブイベントというか、集まりに出かけます。
戦うオヤジの応援団の大阪・西宮などの関西SPの合同ライブイベント。
ひとり(一組)2曲を演奏するために、大阪に出かけます。
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関西SP合同 おっかんさん追悼・年忘れミーティング
12月はいつものSP西宮ではなく関西地区合同(フィドル倶楽部)で開催です。
関西SP合同 おっかんさんの追悼と年忘れミーティングの案内です
日時:12月18日(日曜日)14時から
場所:フィドル倶楽部
14時から17時までは毎月のミーティングスタイルです
宴会は17時からタイ料理屋マイタイにて
会費:3500円(タイスキ料理+ワンドリンク付き)
宴会後はフィドル倶楽部で終電まで、演奏したい放題です
宴会手配の都合がありますので、
参加表明をここか『しゃべり場』へお願いします。
フィドル倶楽部の場所はhttp://www.fiddle-club.com/をご参照下さい。
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今年の9月、2年余りの癌との闘病生活を終えて旅立った「おっかんさん」の追悼も兼ねた忘年会。
おっかんさんは何度も香川や愛媛のSPに足を運んで、
発足したばかりの集まりを励まし、エールを贈るために何度もギターを抱えて。
おっかんさんが足を運んでくださった分、できるかぎり、お返しをしたいと。
今週末、出かけます。
・・・現地の音楽仲間の方に、「・・すんません、ギターを持っていかないので、そこんとこ、よろしくです」とお願いをした、軟弱なギター弾きですが(笑)
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それから、戦うオヤジの応援団という団体の主旨、意味について書かれてあるホームページから、転載してみます。
私がこの団体を知った4年前と今と、ひとつひとつの文章が表現しようとしていること、
伝えようとしていること、呼びかけていることが、自分の心に響く響き方が違うように思えます。
戦うオヤジの応援団
〔主旨〕
バブル経済の崩壊以降、安定した人生設計の基盤となっていた終身雇用制度や右肩上がりの給与体系など日本的経営が崩壊すると共に、少子高齢化の進展により世代間の相互扶助を基盤とした年金を含む社会保障制度の限界が明らかになるなど、我々の生きている社会は本当に暮らしにくくなりました。
そんな中、長年自分の楽しみを犠牲にして家族や会社のために尽くしてきた「オヤジ」の多くは、今まで信じてきた価値観が崩壊する一方で、「自己責任」という都合の良い言葉に示されるように、自分自身で判断する新たな生き方を求められています。
残念ながら、この変化は時間が経つと元に戻るというものではなく、社会の基本的構造変化として確実に進展していくため、嵐が過ぎ去るのを待つように耐えるだけでは対応できなくなってしまいます。そんな変化に対応するには、企業中心の価値観の中で意識することなく封印していた自分の本当に好きなことを見つめなおし、心の中から湧き出てくる自然なエネルギーを感じ取ることによって、自分自身を再生できる可能性を認識しておくことが欠かせない社会環境になっています。
「戦うオヤジの応援団」ではギターや唄を使った“音楽”という手段を通じて自分自身を表現することにより、心の奥底に隠されたエネルギーを再確認し、仲間と共に新たな自分自身の人生を切り開くことを目的としています。
まずは、戦いの相手は自分自身なのです!
〔対象〕
「戦うオヤジの応援団」には、二つの意味があります。
(1) 会社や家庭で自分の存在を確認するために戦っているオヤジ(ここでいう「オヤジ」とは、社会的な責任を負って生きている皆さんを指しており、男性だけでなく、女性も含みます)が参加し、ギターを通じて戦いの疲れを癒すとともに、近い将来、老後の生活の場となる地域でギターという手段を用いて、自分らしい表現活動を行うための援助をする応援団
(2) 自分自身はオヤジでなくとも、家庭や社会のために苦労している皆さんを音楽を通じて支える応援団
このように、ギターを弾くオヤジだけでなく、ご家族の皆さん、ギターを弾かないけれども聞くことが好きという皆さんからも構成される会です。女性でも、プロの方でもご入会いただけます。
ただし、基本的に中年オヤジの楽しみの場ですので、未成年者の場合は登録をお断りする場合がございます。
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私も54歳からの、新しい生活にチャレンジしようとしています。
なにかに、突き動かされるような・・・思い違いかも知れないけど。
進みはじめました。
さて、日曜日に。
おっかんさん高松での雄姿 at Slow Step



Posted by rookie1957@ストリート at 15:02│Comments(0)
│音楽・舞台・映画