2008年04月25日
言葉にできない。から。
イメージトレーニング。
パフォーマンスに向けて。
※いつものように、かなり長くなりました。笑。ので、ご注意を。
★1曲目「言葉にできない」ロッカバラードStyle
1981年/小田和正・作詞作曲⇒89年、オフコース解散。
1981年頃は、みなさん、何をしてましたか?
生命保険会社のCMで印象的に使われ始めたのが1999年頃。
私の解釈では、これは恋愛の歌ではなく、今まで苦楽を共にした友人とファンに感謝している楽曲。
でも、感謝してるけど、自分勝手な道を選び、結局、自分からサヨナラを言い、
コンサートで演奏すると自分で泣いてしまうという自己中な曲。
小田という人物は、1982年の武道館10日間コンサートでこの曲で泣いた。
その数日後、メンバーの鈴木が脱退。
私は、あまりにもばかばかしく感じて、この「泣き」が、「引き金」となって脱退したのだと、勝手に解釈している。
わたしはこのコンポーザーは好きではありませんが、
楽曲は力のある歌詞とメロディと構成を持っています。
モーツァルトやベートーベンが生前にどんな人物だったかとは関係なく、
楽曲が永遠に演奏されていくように?作者に関係なく、
その時代の演奏者の解釈で、人前で生の音楽として送り出されます。
前回の緋色天幕ライブで、私の時間のメインだった曲からスタート。
わたしは、いつものように?この曲は特に!笑!
二度と再現できない、二度と同じようには演奏できないスタイルで演奏します。
コンセントレーション!。
26日は、どんな演奏になるのか、自分でも楽しみなんですよ。
★2曲目メドレー「岡村孝子~今井美樹」ブルースロックStyle
岡村孝子(1962年1月29日愛知県岡崎市生)のあみんでのデビューが1982年。
今回演奏する「夢をあきらめないで」が1987年2月発売。
さぬきで言えば、瀬戸大橋開通の1年前。
今井美紀(1963年4月14日宮崎県児湯郡高鍋町・・読めない・笑・生まれ)
雑誌『エムシーシスター』(mc Sister)モデルデビューが1983年。
女優デビューが1984年、歌手デビューが1986年。
そして1996年、作詞・今井美紀、作曲・布袋寅泰で『PRIDE』が160万枚を超える大ヒット。
岡村孝子は、かなりB型っぽく見える。笑。今井美紀に至っては、
男性に嫌われやすい自己中なタイプに見えて、どちらも女性としての魅力は感じないけど、
この2曲をひとつの同じ流れで演奏できることを発見してから、この2曲が好きになった。
「夢をあきらめないで」は、人生の応援歌のように解釈されているけれど、
よくよく歌詞を読み込むと・・・つまり、夢を追いかける人物を見送っている歌で、
恋愛的な解釈だと、「いってらっしゃーい」の歌で、「ついて行かない」歌である。
「PRIDE」は、もう、ほんと、上っ面っぽい歌詞で。笑。
”あなたへの愛こそが、わたしのプライド”と歌う今井美紀を見ていると(当時)、
なんだか・・・・見栄=プライド、と歌っているのではないかと、感じてました。
わたしのレパートリーとしてのこの2曲のメドレーは、
ドロドロとしたブルースROCK!Styleで、勝手に解釈し演奏させていただきます。
旋律とコード進行はシンプルで、とてもよく練られた楽曲で、素敵です。
★3曲目「想い出まくら」フォークパンク!?Style
小坂恭子(1953年7月31日宮崎県生 )(おっと、わたしより年上!大先輩・・)
1974年の第7回のYMAHAポプコンにて「恋のささやき」にてグランプリ。
1975年「想い出まくら」130万枚の大ヒット。
ドロドロとした歌詞、哀愁たっぷりのメロディ、シンプルな構成の繰り返し・・・
私が自分の演奏スタイルを見い出すきっかけとなった貴重な楽曲。
「フォークパンク!?」と勝手に命名しましたが、
前述の「言葉にできない」よりももっとエキセントリックで、気持ちを入れ込みやすいサウンド。
なので、これだけは、ほんとうに絶対に、同じように演奏するのが不可能な曲。
26日、コンセントレーションとLive会場の観客の「気」を飲み込んで、
パンキーでストレートなパフォーマンスを、私自身、狙ってますが・・・・
さて、どんな演奏になるか・・
※時間がなければ、とばす曲です。
★4曲目遂に着手「岡林~清志郎~尾崎」プロテスト・ブルース・メッセージStyle
何度かブログでも書いていますが、私が「ひと前演奏」でほんとうにやりたいことは・・・
⇒「岡林時代のメッセージ性のある曲を」
⇒「ストリート(商店街)で演奏したい」
⇒「夜の町なかで、酔っ払いや通行人に向かって演奏したい」
ということなんです。
ライブハウスへの出演は、そのための腕試し、なんです。
でも、こればっかりは、「岡林信康」をひと前で歌い演奏する、ということは、
自分の気持ちが「そっち」に本気にならないと、
なかなか人前では演奏できないんですよね。これが。
ほんとうに。
でも、ほんの10日ほど前から、このコンポーザーたちのメドレーで構成すると、
いけるかも・・・と、思うように。
岡林信康「友よ」1968年。学園紛争激しき時代。
40年前、日本でもあちこちの都市で、大学で、若者は社会に「物申し」コンステンシオン!
何かを叫び続けて、「夢」を見ていた。
社会を変えられるんじゃないかと。
今、チベットで起きていること、中国の愛国青年たちのデモ。
同じようなことが、もっと激しい動きが40年前の日本で起きていたことが、
語り継がれていない。
若者がまったく知らない。
大人も「終わった過去のこと」として、語らない。
張本人・当事者の”断塊の世代”たちは「ハッピーリタイアメント」なのか?
私の演奏スタイル、パフォーマンスが、
何故かいつも「怒っているようで」「刺々しくて」「乱暴」なのは、
苛立ちがあるから。なんじゃないかと。
自分に、社会に、政治に?、人生に・・・。
26日、数曲を終えて、このメドレーに行けるかどうか・・・・
それは、自分のマインドと客席の空気に任せて・・・
「友よ ~ 雨上がりの夜空に ~ シェリー」
多感な若者は、
社会にメッセージし、
アナーキーにロックし、
自分の内側に深く入っていった、
この40年をパフォーマンスしたいと思っています。
できるかなぁぁぁ。
みんな、楽しくて、演奏テクニックがガンガンで、素敵な歌声を求めているのか・・
できるかなぁぁぁ。と。
男は、いつかキューバへ、スペインへ。そして、いつか、夜のストリートパフォーマンスを。
★番外・・Live会場の雰囲気で、準備している曲たち・・・
岡林な雰囲気ではない時に、こっち方向に飛びます・・
⇒テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」ちょっぴりジャマイカンStyle
⇒高橋真梨子「五番街のマリー」ロッカバラードStyle
⇒岡本真夜「TOMMOROW」rookieさわやかStyle
⇒男のメドレー「ブルーハーツ~モンゴル800~スピッツ」
⇒歌えるか「あしたさぬき。ニナレ」rookieライトブルースStyle
うーん、イメージトレーニングしてる暇があれば、ギター&ヴォーカル練習しろ?か???
4月26日(土) 詳細は、こちらから⇒祝★緋色天幕2周年記念セッション&ライブ
さて、どうなることやら。
⇒わたしは、仕事上でのプレゼンテーションや、自分の演奏前に、
このようにイメージトレーニングをします。
頭の中で、何度も何度も繰り返して、流れやポイントを整理します。
頭の中で、何度も何度も、イメージトレーニング。してるんです。こう見えても。笑。
※なお、アーティストの情報は、すべて⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』よりの引用でした。感謝。
また、今回、事前に楽曲内容やステージ構成をイメージトレーニングとして公開したのは、
手法としての「ディズニー効果」を少しながら狙ったものですが・・
・・・・・・・笑・・・・苦笑?・・・重ね重ね・・・どうなることやら?
このことについては、ライブ後にでも、また、お話できれば。
パフォーマンスに向けて。
※いつものように、かなり長くなりました。笑。ので、ご注意を。
★1曲目「言葉にできない」ロッカバラードStyle
1981年/小田和正・作詞作曲⇒89年、オフコース解散。
1981年頃は、みなさん、何をしてましたか?
生命保険会社のCMで印象的に使われ始めたのが1999年頃。
私の解釈では、これは恋愛の歌ではなく、今まで苦楽を共にした友人とファンに感謝している楽曲。
でも、感謝してるけど、自分勝手な道を選び、結局、自分からサヨナラを言い、
コンサートで演奏すると自分で泣いてしまうという自己中な曲。
小田という人物は、1982年の武道館10日間コンサートでこの曲で泣いた。
その数日後、メンバーの鈴木が脱退。
私は、あまりにもばかばかしく感じて、この「泣き」が、「引き金」となって脱退したのだと、勝手に解釈している。
わたしはこのコンポーザーは好きではありませんが、
楽曲は力のある歌詞とメロディと構成を持っています。
モーツァルトやベートーベンが生前にどんな人物だったかとは関係なく、
楽曲が永遠に演奏されていくように?作者に関係なく、
その時代の演奏者の解釈で、人前で生の音楽として送り出されます。
前回の緋色天幕ライブで、私の時間のメインだった曲からスタート。
わたしは、いつものように?この曲は特に!笑!
二度と再現できない、二度と同じようには演奏できないスタイルで演奏します。
コンセントレーション!。
26日は、どんな演奏になるのか、自分でも楽しみなんですよ。
★2曲目メドレー「岡村孝子~今井美樹」ブルースロックStyle
岡村孝子(1962年1月29日愛知県岡崎市生)のあみんでのデビューが1982年。
今回演奏する「夢をあきらめないで」が1987年2月発売。
さぬきで言えば、瀬戸大橋開通の1年前。
今井美紀(1963年4月14日宮崎県児湯郡高鍋町・・読めない・笑・生まれ)
雑誌『エムシーシスター』(mc Sister)モデルデビューが1983年。
女優デビューが1984年、歌手デビューが1986年。
そして1996年、作詞・今井美紀、作曲・布袋寅泰で『PRIDE』が160万枚を超える大ヒット。
岡村孝子は、かなりB型っぽく見える。笑。今井美紀に至っては、
男性に嫌われやすい自己中なタイプに見えて、どちらも女性としての魅力は感じないけど、
この2曲をひとつの同じ流れで演奏できることを発見してから、この2曲が好きになった。
「夢をあきらめないで」は、人生の応援歌のように解釈されているけれど、
よくよく歌詞を読み込むと・・・つまり、夢を追いかける人物を見送っている歌で、
恋愛的な解釈だと、「いってらっしゃーい」の歌で、「ついて行かない」歌である。
「PRIDE」は、もう、ほんと、上っ面っぽい歌詞で。笑。
”あなたへの愛こそが、わたしのプライド”と歌う今井美紀を見ていると(当時)、
なんだか・・・・見栄=プライド、と歌っているのではないかと、感じてました。
わたしのレパートリーとしてのこの2曲のメドレーは、
ドロドロとしたブルースROCK!Styleで、勝手に解釈し演奏させていただきます。
旋律とコード進行はシンプルで、とてもよく練られた楽曲で、素敵です。
★3曲目「想い出まくら」フォークパンク!?Style
小坂恭子(1953年7月31日宮崎県生 )(おっと、わたしより年上!大先輩・・)
1974年の第7回のYMAHAポプコンにて「恋のささやき」にてグランプリ。
1975年「想い出まくら」130万枚の大ヒット。
ドロドロとした歌詞、哀愁たっぷりのメロディ、シンプルな構成の繰り返し・・・
私が自分の演奏スタイルを見い出すきっかけとなった貴重な楽曲。
「フォークパンク!?」と勝手に命名しましたが、
前述の「言葉にできない」よりももっとエキセントリックで、気持ちを入れ込みやすいサウンド。
なので、これだけは、ほんとうに絶対に、同じように演奏するのが不可能な曲。
26日、コンセントレーションとLive会場の観客の「気」を飲み込んで、
パンキーでストレートなパフォーマンスを、私自身、狙ってますが・・・・
さて、どんな演奏になるか・・
※時間がなければ、とばす曲です。
★4曲目遂に着手「岡林~清志郎~尾崎」プロテスト・ブルース・メッセージStyle
何度かブログでも書いていますが、私が「ひと前演奏」でほんとうにやりたいことは・・・
⇒「岡林時代のメッセージ性のある曲を」
⇒「ストリート(商店街)で演奏したい」
⇒「夜の町なかで、酔っ払いや通行人に向かって演奏したい」
ということなんです。
ライブハウスへの出演は、そのための腕試し、なんです。
でも、こればっかりは、「岡林信康」をひと前で歌い演奏する、ということは、
自分の気持ちが「そっち」に本気にならないと、
なかなか人前では演奏できないんですよね。これが。
ほんとうに。
でも、ほんの10日ほど前から、このコンポーザーたちのメドレーで構成すると、
いけるかも・・・と、思うように。
岡林信康「友よ」1968年。学園紛争激しき時代。
40年前、日本でもあちこちの都市で、大学で、若者は社会に「物申し」コンステンシオン!
何かを叫び続けて、「夢」を見ていた。
社会を変えられるんじゃないかと。
今、チベットで起きていること、中国の愛国青年たちのデモ。
同じようなことが、もっと激しい動きが40年前の日本で起きていたことが、
語り継がれていない。
若者がまったく知らない。
大人も「終わった過去のこと」として、語らない。
張本人・当事者の”断塊の世代”たちは「ハッピーリタイアメント」なのか?
私の演奏スタイル、パフォーマンスが、
何故かいつも「怒っているようで」「刺々しくて」「乱暴」なのは、
苛立ちがあるから。なんじゃないかと。
自分に、社会に、政治に?、人生に・・・。
26日、数曲を終えて、このメドレーに行けるかどうか・・・・
それは、自分のマインドと客席の空気に任せて・・・
「友よ ~ 雨上がりの夜空に ~ シェリー」
多感な若者は、
社会にメッセージし、
アナーキーにロックし、
自分の内側に深く入っていった、
この40年をパフォーマンスしたいと思っています。
できるかなぁぁぁ。
みんな、楽しくて、演奏テクニックがガンガンで、素敵な歌声を求めているのか・・
できるかなぁぁぁ。と。
男は、いつかキューバへ、スペインへ。そして、いつか、夜のストリートパフォーマンスを。
★番外・・Live会場の雰囲気で、準備している曲たち・・・
岡林な雰囲気ではない時に、こっち方向に飛びます・・
⇒テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」ちょっぴりジャマイカンStyle
⇒高橋真梨子「五番街のマリー」ロッカバラードStyle
⇒岡本真夜「TOMMOROW」rookieさわやかStyle
⇒男のメドレー「ブルーハーツ~モンゴル800~スピッツ」
⇒歌えるか「あしたさぬき。ニナレ」rookieライトブルースStyle
うーん、イメージトレーニングしてる暇があれば、ギター&ヴォーカル練習しろ?か???
4月26日(土) 詳細は、こちらから⇒祝★緋色天幕2周年記念セッション&ライブ
さて、どうなることやら。
⇒わたしは、仕事上でのプレゼンテーションや、自分の演奏前に、
このようにイメージトレーニングをします。
頭の中で、何度も何度も繰り返して、流れやポイントを整理します。
頭の中で、何度も何度も、イメージトレーニング。してるんです。こう見えても。笑。
※なお、アーティストの情報は、すべて⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』よりの引用でした。感謝。
また、今回、事前に楽曲内容やステージ構成をイメージトレーニングとして公開したのは、
手法としての「ディズニー効果」を少しながら狙ったものですが・・
・・・・・・・笑・・・・苦笑?・・・重ね重ね・・・どうなることやら?
このことについては、ライブ後にでも、また、お話できれば。
Posted by rookie1957@ストリート at 07:08│Comments(5)
│音楽・舞台・映画
この記事へのコメント
rookieの歌うプライドが激しく聞いてみたいです〜
この頃は確か山下さんから布袋さんを取り上げた前後だったと思われる?ので、私には「見栄」というよりは、「勝利の雄叫び」に聞こえましたね〜
マロンのこの日の予定は、
1. 8時〜9時@緋色
2. 9時〜10時半@ウミエ
3. 10時半〜@緋色
なので、できれば1か3の枠に出番があることを祈っています♪
イメトレの大切さは先日のトキワサロンでのラジオ収録で痛感しました。
ともあれ、ステージの成功を祈っています。
この頃は確か山下さんから布袋さんを取り上げた前後だったと思われる?ので、私には「見栄」というよりは、「勝利の雄叫び」に聞こえましたね〜
マロンのこの日の予定は、
1. 8時〜9時@緋色
2. 9時〜10時半@ウミエ
3. 10時半〜@緋色
なので、できれば1か3の枠に出番があることを祈っています♪
イメトレの大切さは先日のトキワサロンでのラジオ収録で痛感しました。
ともあれ、ステージの成功を祈っています。
Posted by マロンアルファー
at 2008年04月25日 08:12

おはようございます。
う~ん・・・
さっすが~うまいですね。
これ読んだら、どんなふうにルーキーさん歌うんだろう。。
って思いますもん。て・・・私だけでしょうか。。(-_-;)
今回は聴けなくて残念ですが、
成功をお祈りしてます。(^.^)
う~ん・・・
さっすが~うまいですね。
これ読んだら、どんなふうにルーキーさん歌うんだろう。。
って思いますもん。て・・・私だけでしょうか。。(-_-;)
今回は聴けなくて残念ですが、
成功をお祈りしてます。(^.^)
Posted by となきち
at 2008年04月25日 08:14

★マロンさま
~9時@緋色
9時~10時半@ウミエ
10時半~@緋色
いくらマロンで、瞬間移動は・・・・・ん・・できるんかなぁ。もしかして。
わたしの順番は、店主の胸三寸。その場のなりゆき。
多分、マロンとは遭遇できない?笑。
★★とな姉御
今回はザンネン。また、よろしく。
しかし、文章で「その気」にさせても・・・
腕とか実力とか音階とか歌唱とか左の指とか右の手とか・・・・・・・
奥は深い。深みにはまってます。
リスナーだけの方がどれだけ楽だったかと・・最近、ちょこっと、思います。
~9時@緋色
9時~10時半@ウミエ
10時半~@緋色
いくらマロンで、瞬間移動は・・・・・ん・・できるんかなぁ。もしかして。
わたしの順番は、店主の胸三寸。その場のなりゆき。
多分、マロンとは遭遇できない?笑。
★★とな姉御
今回はザンネン。また、よろしく。
しかし、文章で「その気」にさせても・・・
腕とか実力とか音階とか歌唱とか左の指とか右の手とか・・・・・・・
奥は深い。深みにはまってます。
リスナーだけの方がどれだけ楽だったかと・・最近、ちょこっと、思います。
Posted by モバイル天涯 at 2008年04月25日 09:49
モバイル天涯さま
今回は、かなり仕込まれている様子・・・
ウサは、参加したかったし、聴きたかった~
結局、当日は、最後まで仕事の世話をしなければならず・・・
はせ参じることが出来なくなってしまいました。
いいパフォーマンスになること、祈っております。
今回は、かなり仕込まれている様子・・・
ウサは、参加したかったし、聴きたかった~
結局、当日は、最後まで仕事の世話をしなければならず・・・
はせ参じることが出来なくなってしまいました。
いいパフォーマンスになること、祈っております。
Posted by ウサ主人
at 2008年04月26日 01:37

ウサ師匠
4月から、フリーな立場になって、
爆走のご様子、ええ感じですなぁ。
また、やりましょー。
4月から、フリーな立場になって、
爆走のご様子、ええ感じですなぁ。
また、やりましょー。
Posted by モバイル天涯 at 2008年04月26日 16:52